土から芽生えたばかりの双葉。SawaLeafが考えるDXの出発点

DX定着化の伴走 ・ INSIGHT

そうか、
DXって育てるのか。

ツールは入れた。それでも、浸透しない。
浸透しない土壌には、土壌改良がいる。

SawaLeafは、土から考えます。

SawaLeafについて

DXは進めている。それでも、何かが噛み合わない。
そう感じている経営者や現場の方は、少なくありません。

ツールが悪いのでも、人が悪いのでもない。
その組織の土壌に、まだ準備が整っていないだけ。

SawaLeafは、その「育つ時間」に寄り添う存在でありたいと考えています。

答えを持ち込むのではなく、
問いを一緒に見つめること。
結果を急ぐのではなく、
変化の土を、一緒に耕すこと。

デジタルガーデナーという在り方は、
そんな思想から生まれました。


SawaLeafが提供していること

職場単位で導入されたツールの、「その先」を一緒に設計します

ツールは整った。それでも、現場が動かない。

そんな違和感を抱える職場と、SawaLeafは伴走します。
「使われる」までの道のりを、一緒に設計していきます。

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